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kin's labo

感じる知る→わかる→試す→表現する私の実験室

実践:折れない心のつくりかた-その1-

読書 やってみよう

  書評なんて書けないし、このブログはいろんな実験の場であるので、本を読んで気になることを書き出して実践していく様子を書いてもいいかも。

 

 ということで、今回はペンタゴン式ハードワークでも折れない心のつくりかたを読んで気になる事を書き出して実践してみます。

 

そもそもこの本を読む場合、ゴールの定義、つまり折れない心のとは何かをハッキリさせないと達成できたのかわからないので定義します。

 

 ペンタゴンの定義をパクリ

自分の弱点や弱みを素直に直視することでそれを受容すること、そしていかなる変化にも対応可能な柔軟性を持ち、たとえ困難に陥り失敗するようなことがあっても、そこからしなやかに回復できるタフさ。簡単にいうと凹むようなことがあっても、竹のようにしなやかに戻れる心です。

 

 体と心は表裏一体です。私は軍人ではありませんが心がおかしくなると体もおかしくなるのは経験済みです(^^) なので「折れない心」を作るために健康であることは必須です。

 

 つぎに折れない心を作るために頑張り続けるのはダメです。これは経験済み。かといって楽し続けてもダメなのだそうです。つまり適度な緊張が必要だそうです。緊張を持つために何かに挑戦し続ける事が必要。適度な弛緩を持つために心拍数をコントロールすると良い。

 

 という事で1回目として最近歩数も8000歩以上稼げなくて、

 

・ふじ33プログラムの運動項目を毎日○にする

 

これをチャレンジ項目とします。